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つがる西北五広域連合西北中央病院の概要(平成22年度実績)
当院が医療圏域としている西北五地域には16万人弱の人口があり、急性、慢性の多種多様な疾患を抱えた患者様が集まってきます。
二次医療圏の地域中核病院として、急性期医療の中心的役割を求められており、MRI、ヘリカルCT、RI、多目的血管撮影装置などを配備し、
救急医療に対処しています。
病床数
412床(一般352床、精神60床)
入院患者数
1日平均 290.6人
外来患者数
1日平均 800.2人
救急患者
年間合計 7,287人
1日平均 20人
うち救急車搬送年間合計件数 1,544件
麻酔件数
| 年間合計 1,748件 | |||
|---|---|---|---|
| 全身麻酔 | 1,004件 | 局部麻酔 | 323件 |
| 脊椎麻酔 | 309件 | その他 | 112件 |
